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   気をつけて頂きたい事

夏場は海水浴場になり、子供 用プールも近くに有ります。 車で海岸に降りる時や、エン トリー・エキジットをする時は、十分周囲に気を付けて下 さい。
沖に出ると幾らでも深くなり ます。水深計をこまめにチェ ックし、深く潜り過ぎない様 お気を付け下さい。
どこのポイントでも共通して いる事ですが、お弁当箱やジ ュースの空き缶等は、必ず持 ち帰る様にして下さい。
地元漁協との取り決めで、潜 水エリアが決まっています。 又、時間制限等も有りますの で、レンタルで潜られる場合 は、地元サービスのインフォ メーションを必ず受けてからご利用下さい。



伊豆大島でのダイビングは
グローバルスポーツに、おまかせください。




 グローバルでは、スタッフどうしが情報を正確に伝えあう為、海中に様々な呼び名を付けています。何処にどんな呼び名があるのか?皆さんもマップの中から探してみてください。
ただしこの呼び名が通用するのは
グローバルだけですよ。

   



  
秋の浜の特徴
秋の浜全景.gif
 伊豆大島の中で、最も人気が高いポイントです。
その理由は、様々な環境が揃い、生物層が豊かな事と、エントリー、エキジットが楽な事が、主な理由でしょう。ビーチポイントとしては珍しいジャイアントエントリー、エキジットは先端左右に取り付けられたはしごを利用します。浅場はゴロタが続き、水深7〜8mから徐々に緩やかな斜面となっていきます。海老網漁が解禁となる一時期を除いては、年間を通してナイトダイビングも楽しめます。

秋の浜で見られる主なもの


イサキ・タカベ・テングダイ・カスザメ・ネコザメ・ニタリ・イシダイ・マダイ・イシガキダイ・各種カエルアンコウ・タツノオトシゴ類・ジョーフィッシュ・マツカサウオ・クダゴンベ・ヒレナガネジリンボウ・ヤシャハゼ・クマノミ・各種ハナダイ・ブリ・ヒラマサ・ヒラメ・各種甲殻類にウミウシ達・・・
とにかく魚種は豊富!
深場の生物との遭遇も。

     

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